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日記や手帳に使える、書ける!【人を表す英単語】まとめ40個

2020年11月20日

皆さんは人を表す単語と言われてピンときますか?

私は正直、全然来ませんでした( ;∀;)笑

友達とか、親とかそのくらいかと思ったのですが、調べたら結構あった!確かに先生やルームメイト、上司や後輩などなど言われてみれば気づくことが沢山ありました。

なので、今回はそんな人を表す英単語をまとめて30個紹介します!

知っていると意外と便利なので、日記や手帳に「今日は親友の○○ちゃんと食事に行った」など少し詳しくどんな人なのか書いていくと覚えやすくると思います。

それでは見ていきましょう!

 

 

 

家族を表す英単語

  • 両親:parents
  • 家族:family
  • 父:father  dad
  • 母:mother  mom
  • 兄弟:brother  (little brother)
  • 姉妹:sister  (little sister)
  • 夫:husband
  • 妻:wife
  • 息子:sun
  • 娘:daughter

 

近い家族だけをピックアップしてみました。特に両親「parents」はよく使います。

会話でも書面でもよく見るので覚えておきましょう!

兄弟は日本のように、兄、弟、姉、妹と分かれた表現はありません。弟、妹は「little」を付けて表現すると意味が通じます。

 

 

恋愛関係の人を表す英単語

  • 彼氏:boyfriend
  • 彼女:girlfriend
  • 婚約者(男):fiancé
  • 婚約者(女):fiancée
  • 前夫:ex-husband
  • 前妻:ex-wife
  • 元カレ:ex-boyfriend
  • 元カノ:ex-girlfriend

 

見てもらって分かるように、「ex-」を付けると過去の人になります。

一つ前、という訳ではなく、過去の人をまとめて表現します。日本語の元カレ、元カノと同じ感覚で大丈夫です(*'▽')

 

 

友達を表す英単語

  • 友達:friend
  • 一番の親友:best friend
  • 親友:good friend

 

一言に友達と言っても、日本語と同じように親しい間柄を表すことができます。

(私はずっとbest friend が親友だと思ってたけど、調べてみたら親友はgood friendでした。新発見)

付き合いが長い友達は「old-friend」と言ったり飲み友は「hung out friend」とも言えます。

書く時はわりとフォーマルになりがちですが、実際に相手に声をかけるときは「bro」(ブラザーの略)や「honey」など親しみを込めて呼ぶこともあります。

海外の友達から「honey」とか呼ばれるとちょっと嬉しくなるかも( *´艸`)

 

 

学校、職場の人たちを表す英単語

  • 先生:teacher
  • 生徒:student
  • クラスメイト:classmate
  • 部員:teammate
  • 先輩:senior(sempai)
  • 後輩:junior(kouhai)
  • 上司:boss
  • 部下:subordinate
  • 同僚:co-worker
  • 仕事仲間:business associate
  • 会長:chairperson
  • 社長:president
  • 最高経営責任者:CEO (chief executive officer)
  • 部長:department manager
  • 秘書:secretary

 

人を表す英単語として多いのはこのジャンルではないでしょうか。

役職などでそのまま人を呼ぶことも多いので、多少覚えておくと便利です(^^♪

ただ、日本語の「先輩」「後輩」は英語にはないので学年の意味になってしまいますが、「senior」「junior」で表現しています。

 

 

その他の人を表す英単語

  • ルームメイト:room mate / roomy
  • 隣人:neighbor
  • 見知らぬ人:stranger

 

日本ではあまりルームシェアをしている人がいない気がするので、「room mate」という単語はあまり聞きなれないかもしれません。

ルームメイトも仲良くなると「roomy」と呼んでいることも少なくありません。

私もカナダ生活時代はずっとルームシェアをしていたのでルームメイトと一緒でした。

今思うと本当に安くていい生活してたなぁ。日本の一人暮らしは本当に高い!泣

 

 

「○○と一緒に~」手帳への書き方ポイント!

こうやってみると本当に色々な人の表現がありますよね。

名前だけではなく、家族や上司などの会社関係の人は役職も良く使用すると思います。

そんな誰かと行動を一緒にするときに使える、手帳やメモの書き方を紹介します。

○○と一緒にランチに行く

Lunch w / ○○(boss / mom / Ken...etc)

そう、「with 誰」を略して「w/〇〇」で表します。

後ろに人を表す単語か、名前を直接入れても大丈夫です。

ネイティブのメモでもよく見かけるので、ぜひ使ってみてください!

 

まとめ

人を表す英単語、いかがだったでしょうか?

知っている単語が多かったと思いますが、意外と人を表す単語が多いことに気づくはず。

日本語だと無意識ですが、こんなにも普段使い分けているんだなぁと改めて感じました。

ぜひ、日記や手帳などに「誰と何をした」と書けるように「w/○○」の表現の仕方も使ってみてくださいね!

 

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